ドイプイ チェンマイ
  ブログは、日記ではありません!   

先週の某日、家内の亡くなった両親の法事をやりました、

その1週間前ぐらいから、家内の忙しタイム がはじまってました、

あれを買って・これを用意して・・・・うまく回っていれば、問題はないのですが、そこは人、

やりたいように事が進まなくなってくるのが常、

で、そのとばっちりをもろにくらうのが、yamaoji・・・

まぁ、他人に言って、もめごとになるより、yamaojiでおさめる・・・

これが、婿あるある とかねがね思って暮らしています、

で、です、法事の当日、法要を行う部屋で、何を思ったか、

女の力じゃちょっと無理がある、大きめのテーブルを一人で移動させよう思った家内・・・

少し動いて・・・次の瞬間、テーブルの足の部分が家内の左足指先に

ちょうど誰もいなかったらしいのですが、その痛さにうずくまり、

我慢したらしいです、痛さに耐え、自分の部屋に這い這いして戻った家内、

で、yamaojiに電話・・・

ジージ、足ぶつけた、すぐ来て

行ってみると左足の親指と小指以外の3本に指先が紫色に腫れてきた、

折れたかもしれないから病院に行こう、と言ったのだが、

もう、お客さんが来るから、大丈夫、気丈な素振りを見せた家内でした、

左足には、サーポーターのようなバンデージを巻いて

来てくださったお客さんに挨拶をして回る、家内、足は引きづったままで・・・

法事も滞りなく終わり、崩れるようにベッドに入った家内、

次の日は、自分の部屋から一歩も出なかった・・・

yamaojiが、病院を進めても、大丈夫と言う家内、

結局数日経った今日に、やっと病院へ・・・問診の後、レントゲンを・・・

案の定、左足中指にひびがはいっていました、

数日経って、痛みも和らぎ、ギブスはせず、ギブステープを巻いてもらいました・・・

家内の生まれてはじめても、ひび体験です、

ドクターには、骨粗鬆症対策として、カルシュームを処方されました、

一休み・一休み・・・yamaojiでした.
スポンサーサイト
  ブログは、日記ではありません!

19日に、いつもの検診に行ってきました、

いつもなら、フロントで、家内と二人分のマスクをもらうのだが、

なんとなく、もらわないでしまった・・・

で、その日はなんともなく・・・

次の日の昼過ぎ、いきなり鼻水がツーと、

それから、鼻水がとまらない・・・

やもすろと、垂れる・・・

この年になって、鼻水はいただけない・・・・

なので、部屋に中に、手を伸ばせばすぐに届くところに

テッシュを・・・

幸いなことに、寝込むような症状は出ていない・・・

悪寒も・・・まぁ、ないようだ・・

食欲は、朝・昼ごはんは食べなかった、

夕ご飯は、少しだけいただいた・・・

鬼の霍乱・・・ぐらいに感じている、

ということで、病気みたいな、yamaojiです、

皆様はお大事に・・・yamaojiでした。
やられた!

先週、義弟が風邪をこじらせ、重くならないようにと、家内と3人で、病院に連れて行った・・・・

インフルエンザだそうだ、母屋の今は嫁に行って使われていないノックの部屋で隔離・・・・・・

まぁ、そんな大げさなことじゃないのですが、で、その2日後、家内がダウン・・・・

また、かかりつけの病院で診察、これまた、インフルエンザだという・・・・・・

家内の部屋で、隔離、三度の食事やその他の世話をやいたyamaoji

弟とかかわりあってから、家内の世話をしてからも、yamaojiのトレードスタイル、半そで&短パン、はかわりなく

そしたら、17日の朝、いつもどおり6時に起きようと思ったら、体が重く・だるく・・・

体重のせい、ごもっともな意見です、が、そうじゃないみたい??????

皆さんが感じる、マジな風邪の症状・・・・・

でも、ワンコの散歩もあるし、お客さんの朝食もあるので、

気合で、仕事を・・・

お昼12時まで休憩、それから昼食つくり・・・・・

夕方5時から夕ご飯つくり・・・・やりましたよ!

仕事をしてない時間はすべて睡眠にあてました・・・・・

というより寝ることしかできませんでした・・・たぶん、3~4年ぶりの風邪っぴきです、

yamaojiも人の子で、ダウンはするんです・・・・

昨日の午後ぐらいなら調子がよくなり、今朝なんかいつもより

クーと長い時間散歩を楽しみました、思うに、風邪には人並みにかかるが、

絶対的に回復が早い! こう感じています、

頭が足りない分、せめて体だけでもと、母親に感謝です、

ということで、yamaojiの、鬼の霍乱デー 、

ちなみに、現在糖尿病のため、一切アルコールを採っていません、

yamaojiの水分補給は、ほぼコーヒーと水・ソーダです、

風邪にはご用心・・・yamaojiでした。