ドイプイ チェンマイ
おやま(ドイプイ)も中国系タイ人の方のお正月と言う事でタイ人観光客が沢山遊びに来られました。
何時もなら昨日書き込んだじいちゃんの所とかライチ(果物 原産国中国)畑にじいちゃんと行くところだが、それも今日から出来なくなってしまった。

おやま(ドイプイ)はアニメ『となりのトトロ』を地でいけるような自然環境で今でも毎日何らかの発見がおじさんなりに出来ます。1パシャリどうぞトトロの竹林?



今日の発見はパッと見は、あぶらゼミ と見まごう如く似たヤツが店の前の松ノ木にとまってたのでたので自称ファーブルおじさんは何の疑念も持たず素手で捕まえてしまった。両手の中で明らかに判ったのは明らかに セミ の動きでは絶対ないと感じた。

少しづつ両手を開けてみると中にごそごそ動いていた生き物は、なんとゴキブリであった。
さすがのおじさんも衛生的にゴキブリは好みじゃないのでパッと逃がしてやった。すぐさま薬用石鹸で手の消毒。あれが擬態ならたいしたもんだが『あぶらゼミ』に化けて何から逃れられるかおじさんには理解が出来ない。残念なことにパシャリを忘れた。次回ゲットの折に乞うご期待あれ?

話が変わるがメーリムと言う所にシリキット皇后様の植物園が有り27日にご本人様もおみえになりました。でミーハーな家内が是非行きたいということでよく28日に行ってきました。花類は蘭etcであまりなく葉物、サボテンがいっぱいでした。
その中でおじさんが一番綺麗だと感じたパシャリをどうぞ。



蘭


それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。
スポンサーサイト
おじさんがおやま(ドイプイ)を4日空けている間に親戚のじいちゃんが入院先の病院から手の施しようが無いと言われ今日おやま(ドイプイ)にもだったが、1時間も経たないうちに息をひきとった。よほどおやま(ドイプイ)が恋しかったんだと思います。

昔はおやま(ドイプイ)モン族(メオ)の中でも群を抜いてた『猛者』と村人が口々に言う。身長は150cmしかなく小柄で顔は皺だらけだがギラリと光るその眼光は未だ衰えを知らず目を合わせた人を威圧するには十分すぎるほどだった。

名前からしてもその凄さが伺える
名は 『スア』日本語だと「トラ」という意味である。

がおじさんは優しく思えたえたのは何故なんだろう、元気な時は2人でライチ(果物、原産国中国)畑に行ってお天道様が真上に有るにもかかわらず酒を酌み交わした、ある時はおやま(ドイプイ)の山深く分け入り猟銃で狩りをして山中で寝たこともあった。

そんなおじさんを見て怖くないかと聞いてくる村人もいた。

享年65歳だった。店の裏だったのでおじさんほとんど毎日暇つぶしの為遊びに行ってたじいちゃんだった。

じいちゃんは無口で遊びに行っても何の会話も無い時間と空間を与えてくれ、その何も無いことがおじさんにはとても居心地が良く家内がむかえにくるまでじいちゃんの家に行ってた。

おじさんの祖父はおじさんが5歳の時に亡くなっているので記憶はほとんどなく写真でしか祖父を知るすべはない。祖母は6歳の時に亡くなっている。

おじさんは爺コンプレックスではないが心の隅でこのモン族(メオ)のじいちゃんを祖父と重ねていたかもしれないと今思う。

31日にライチ畑が一望出来る山の中腹に土葬する。
モン族(メオ)の葬式を紹介したいので次回はパシャリ有りです。

チョッとしんみり暗くなったことをお詫びします。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。











おじさん今日も家内の頼みで4連チャンのリフレッシュ休暇とあいなりました。

それでは昨日の続きをさせていただきます。

タートン村には3部族が暮らしていて耳長族(パロン)アカ族(イコー)
 首長族(コーヤオ)で今日は2部族を紹介します。
ではこの部族はおじさんもタイでは初めてみた耳長族(パロン)で、過去にミャンマー(ビルマ)に行ったときに1回だけ見たことがあるだけでこの村に出稼ぎの為来ているとは知りませんでした。1パシャリです。

耳長族(パロン)
 彼女も仕事の為この村に来て1年になると言う18歳で国には2歳の子どもが待っているって言っていました。次のパシャリは、
アカ族(イコー)である。家内モン族(メオ)はタイ東北部に分布していてアカ族(イコー)もチェンライにも多く暮らしていて友達も多くいる家内が話を聞いてみたら案の定知っている名前が出てきて話が盛り上がっていた。2パシャリです。
アカ族(イコー)


この写真はチェンライ県の ワットタンパー(PSメーホンソン県にある寺院と同じです)寺院の名物 お猿さんです。では 4パシャリどうぞ
お猿1
続けて 5.6.7.パシャリどうぞ
お猿2

お猿3

お猿4
 お猿のパシャリが多いのはおじさんが12歳の時に父が仕事先のパナマで ポケットモンキーを土産に買ってきてくれて育てたことがあったのでつい思い出してパシャリが多くなってしまいました。

父のお古の靴下に入るぐらいとても小さい猿でおじさんと一緒にお風呂に入ったりベットで寝たりおじさん可愛くて弟が出来たみたいでうれしかったのですが東京の冬に馴染めず星になってしまいました。このことは今でも鮮明に覚えています。悲しかった。
ちなみに名前はそのままで モー君でした。

遊び疲れがまだ残っているようで今日はここまで、

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。

25.26.27日と3日間おじさんはリフレッシュ休暇と言うことで、
チェンダオ→ フアン→ チェンライ→ メーサイ→ チェンセン→
チェンコン→ プーチーファー→ チェンライ→ メーサイ→
チェンライ→ パヤオ→ チェンマイと 総走行距離1200kmを走破してしまいました。

運転好きのおじさんでもさすがに疲れました。

その報告を兼ねて今睡魔と闘いながら懸命に書き込んでいます。

初日の25日は朝7時家族に見送られ元気にまだ肌寒く霧のかかったおやま(ドイプイ)を出発しました。

1時間半ぐらいでチェンダオに到着して山を見ると紅葉らしきものが見えたので、1パシャリです。 紅葉かな


この紅葉らしきものを後にして20分ぐらいの所に長野県の軽井沢で見たようなペンションがありなんか学生時分遊びに行ったところみたいで、チョっとミーハーでしたが、2パシャリです。

チェンダオリゾートホテル
 10時近かったのでここで朝食をとり帰りぎは一泊いくらと聞いてみたら2500~9000バーツだそうです。
ここのコーヒーはインスタントで不味いし高い、雰囲気はいいのだがチョッと問題ありとおじさんは観た。

休憩終わりで先を急ぐ車内では家内がコーヒーとかセットが不味いくせに高いと文句を言っていた。

それから タートン村に入り出稼ぎ首長族(コーヤオ)と耳長族(パロン)とアカ族(イコー)の3部族が暮らす村に行き家内(モン族)がいろいろと話を聞いてくれた。タイ人社長から1ヶ月歩合でサラリーを貰い自分たちで作った手工芸品を売り観光客のチップが収入で、自給自足だと言う。3パシャリです。


首長族(コーヤオ)

ちなみにモン族(メオ)も自給自足だが上記の村より農作物は豊富です。

タートン村を出たのは午後の2時を過ぎていて小腹が空いたおじさんは車をとばしチェンライに来たら100%の確立で立ち寄る中国人店主のラーメン屋さんに直行しラーメンを汁ごと3杯いきました。何回も行ってて知っているはずなのに声もかけない無愛想極まりない店主なのになぜか美味しさにつられ足が向いてしまう。もちろんパシャリは無し! ここの麺は日本と同じでかん水が入っている卵チジレ細麺でつるつるシコシコでうまいスープは鶏がらと豚骨etcかな。チェンマイには無い。

満腹状態でそのままメーサイまでノンストップで行き家内の親戚が居るモン族(メオ)の村に入りご馳走してもらった。

泊まりはメーサイで5ヶ月前に出来たほやほやのホテルで一泊。迂闊にもホテルのパシャリも疲れてたせいか何も無い、次回乞うご期待

また明日書き込む予定です。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。

おやま(ドイプイ)は暖かく本当にすがすがしい気候でおじさん今日は、
ライチ畑でお昼から1時間ぐらい眠ってしまいました。

気持ちの良い風がそよそよとふきライチの葉がすれる音が心地いい子守唄のようでものすごく幸せで贅沢な午後のひと時を過ごすことが出来ました。

おやま(ドイプイ)の下チェンマイ寄り4kmの所にプーピンと言う王族の別荘地が有り今はチェンマイ大学卒業証書授与の為、
国王の次女で パティーラッタナーラァ-チャスダー様 がお出でになっておられます。

プーピン別荘の周りはタイ国内から選りすぐりの陸空海の軍人が24時間護衛の為常駐していて全員 M16ライフルを構えこの時期毎年のことですが凄い威圧に苛まれます。

今日は午後6時からお嬢様がチェンマイ大学からドイステップ寺院まで功徳の為歩くと言われましたのでおやま(ドイプイ)のモン族(メオ)が民族衣装で迎えることになりピックアップトラックに乗りドイステップ寺院までおじさん一家も出かけました。

おじさんは意気込んでデジカメを構えましたが護衛の軍人&警察に写真撮影はダメと言われパシャリは出来ませんでした。

お嬢様をお迎えした後皆でおやま(ドイプイ)に帰りましたがさすがに夜のトラック荷台は 寒い 村に着くころは鼻水も出てきてほんとに寒いおやま(ドイプイ)の夜を実感しました。

王族がお出かけになっていないときでもプーピンに行って護衛の軍人のパシャリを許可を得て載せたいと思っています。

今も鼻水が出ているおじさんです。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。
昨日の騒ぎが嘘のように今日のおやま(ドイプイ)は、
のんびり&のほほーんといつものドイプイタイムにもどり、おじさんホッとして長いか短いか分からない一日を好きな、
ネックレス&ブレスレット作りに没頭できとても充実感に酔いしれた日でした。

店サイドからすると千客万来で良いことですが前にも書き込みましたが、ほんとにゆっくりと時間が流れモン族(メオ)の女性が日がな一日無理をせず根を詰めず世間話をしながら刺繍をしている、こんなおやま(ドイプイ)の姿を外国人観光客の皆様に観てもらいたいと常日頃から思っているおじさんです。だからいつも金が無い、納得している!
それでは今日のおやま(ドイプイ)のファーストパシャリどうぞ。
1ぱしゃりです。


笙の吹くモン族
 この写真はモン族(メオ)の楽器で『ヒショッ』といってほとんどの祭事ごとで吹かれます。音色はイギリスのバグパイプをハスキーにしたような音が出ておじさん何回聞いてもメロディーがつかめません。このモン族(メオ)の男性はこの日一日ずーと吹いていました。

これは焼きバナナとバナナの葉でもち米を包んで焼くとてもポピュラーなお菓子で素朴ですがサトウキビのしぼり汁が入ってていがいとおいしいとおじさんの父母がおやま(ドイプイ)に来ると必ず食する一品です。それでは、2パシャリです。

バナナの葉巻焼餅&焼きバナナ


最後のパシャリはおじさんがネックレス&ブレスレットを作っているところを息子がパシャリしてくれました。
ちなみにデザインはおじさんの好みと家内&息子の嫁さんの意見を取り入れたもので同じものは一つもないのが取柄です。

傾向としてはこの頃ミャンマー(ビルマ)から屑パールが入手しやすくなったのでパールを使ったものが店の片隅に展示販売しています。断っておきますが売るのはおじさん以外です。おじさんは接客が苦手です。
では、3パシャリいかせていただきます。

ネックレス&ブレスレット作業


おじさんこの作業がこの数年いたく気に入っていて店にいるほとんどの時間をついやしています。下手の横好き という言葉が身にしみて分かるようになった今日この頃です。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。
おやま(ドイプイ)は朝から大変なことになってしまいました。
店はいつもと同じ9時前に開けたんですが、10分もしないうち乗り合いバス(ソンテゥ)軍団が来るは来るは、その数なんと103台、ワゴン車12台になりました。

おじさんがおやま(ドイプイ)にとついで1?年ですがこれほど一気にソンテゥが来たのを見たことがありません。
おじさん店に出るなりしり込みしてたら家内に 今だけは店にいてね
といきなり釘を打たれ恐る恐るカウンターにたって土産物をせっせと包装しました。

そのごった返しがひと段落ついたころになんだったの?とソンテゥの運転手に聞いてみたら
パトンタニー県の人達総勢1150人がおやま(ドイプイ)に来たと話してくれました。

この旅行代金の出所はタイ人ならほとんど知っていますが外国人の為に書き込みます。
その答えは、県会議員etcから出ていて名目はチェンマイ県研修旅行だそうです。これは近い将来の選挙に向けてのおおっぴらな賄賂です。こんなことが普通にまかり通るタイ国に腹立たしさを覚えた時期もありましたが今は慣れました。ヤな慣れです。

それでは、おやま(ドイプイ)の込みようをどうぞ 1パシャリです。
満タン1


このパシャリはおやま(ドイプイ)の銀座通りの人、人、人、のパシャリでおじさんパシャリながらチョッと頭痛がしてきたところです。2パシャリいきます。
人ごみ


お昼過ぎて回復したおじさん気分転換に幼稚園が休みで店で遊んでいた孫の『愛ちゃん』をパシャリしちゃいました。3パシャリです。
愛ちゃん1
 続けて 4ぱしゃりいかせてもらいます。
愛ちゃん2


隣の家で親戚の4歳の『舞ちゃん』と一緒に撮りました。ニックネームである『舞ちゃん』はおじさんがつけ皆が呼んでいます。5パシャリです。
愛ちゃんと舞ちゃん
 二人ともおすまし顔でした。どうぞ爺馬鹿と言ってください。喜んでお受けいたします。

この写真は、おじさんが友達と言いたいと思っている エア☆さんにプレゼントしたいパシャリです。ではどうぞ 6パシャリです。
桜


エア☆さんの気分転換になれば幸いです。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。
今日金曜日おやま(ドイプイ)のメオ(チャオポールン)小学校は、
カスタマデーでモン族(メオ)の子供たちは民族衣装で登校します。

おじさん前回はデジカメが無かったので是非載せたいと思いパシャリしました。それでは、1パシャリです。カスタマーデ-1

これはビデオを使っての授業風景で男女とも食い入りようにTVを見ていました。2パシャリです。
カスタマーデー3


これは隣のクラスで女子がグループに分かれ自習をしているところです。

日本と同じで給食のおじさん&おばさんがおかずを均等に分けていました。3パシャリです。
給食のおじさん
 小分けしたおかずを給食当番の高学年女子が配るみたいでした。

先生の掛け声をきっかけに手を合わせ(ワイ)全員で、
『いただきます』食事開始です。4パシャリです。いただきます1

今日の献立は、豚肉とジャガイモの煮込み&サラダでした。5パシャリいきます。
いただきます2


校長と先生達も一緒に子供たちと食事をともにします。6パシャリです。
先生たち2
 校長の ノッパドン氏で教師陣の中で一人だけモン族(メオ)の衣装を着ていました。カスタマーデーですからねと 7パシャリです。
ノッパドン校長


食事が終わるとごちそうさまの声も無く各々が勝手に食堂から一人また一人と出て行き校庭やら教室で遊ぶ子、はたまたお菓子を買って食べたりしててあっさりしたもんで日本のように決まりが無くおじさんにはしまりが無いようにみえました。タイでは家庭でもこのスタイルがほぼ普通なので学校も類にもれません。

おじさんの腕のせいかデジカメのせいか写りが悪く申し訳ありません。
もう少し慣れてもっと綺麗なパシャリを届けたいと思っています。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。
おじさんチョッと油断をしてしまいまたもや腰痛を再発させてしまい治療の為一日中ベットの中でした。

今日は去年もおやま(ドイプイ)にいらして下さった日本のお客様が今年も来てくださいました。なのにおじさんこの様で挨拶もままならず本当に失礼をいたしこの場を借りてお詫びを申し上げます。

帰りぎは「また来年来るから」と接客をした息子に話したようでおじさんホッと胸を撫で下ろしているところです。

おやま(ドイプイ)も ミニ桜並木 が終止符を打たれようとしています。

それで前に撮っておいたおやま(ドイプイ)の普通、普段のパシャリを載せようと思います。1パシャリです。 段々畑


このパシャリは村の入り口の斜面に見える段々畑で豆畑です。小ぎれいな家は王族の方が視察時の休憩場です。次のパシャリはおやま(ドイプイ)の早朝で霧がかかる山々です。2パシャリ。


おやまの朝
続けざまに、3パシャリです。
霧の道


この家は未だ現役の住居です。4パシャリどうぞ。住居1


村の植物園の一枚岩の滝をどうぞ。5パシャリです。
一枚岩と滝


これは植物園内のモン族(メオ)の住居で茅葺屋根がとてもきれいで住民いわく夏場涼しく冬場は見た目より暖かいと言っていました。6パシャリです。住居2


最後は昼ごはんを車座に座ってとっている村民たちで 7パシャリ行かせて頂きます。
車座でご飯


こんなパシャリを構えずどこでもシャッターを押すことが出来るおやま(ドイプイ)をおじさんこよなく楽しんでいます。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。
16日はおやま(ドイプイ)で親戚の結婚式によばれ一家全員で行きおじさんチョッとだけ呑みすぎて不覚にも爆睡してしまい書き込みならず、新郎新婦はともに17歳、おやま(ドイプイ)では普通です。


17日昨日は書き込み中ネットのカード切れの為途中でシャットダウンしてしまいチェンマイのPCの先生に何とか連絡を入れて補充してもらい今に至っています。
ちなみに、ADSLは来ていない、困ったもんだ!

では早速いつもの yamaojiブログに戻ります。

去年の12月からメオ(チャオポールン)小学校に重機が入り洪水防止用の側溝工事が始まっており終わった箇所からモン族(メオ)の小学生により積み石の作業をしています。最初の、1パシャリです。工事1


この作業は積み石をするための盛り土です。
男子はほとんど大人と変わらない仕事が出来、おじさん感心するばかりです。小さい頃から親の仕事をまじかに見てきている子供たちだから出来ることだと思います。では、2パシャリです。工事2


この仕事をしているときでも教師の観察は無く、怪我らしい怪我も無く淡々と作業をこなす子供たちです。アッパレ!

おじさんがしばらく観ていると世界共通で機転の利く子どももいて上手く仕事を交わす子もいて見ているおじさんを楽しませてくれます。
3パシャリです。工事3


女子の姿がありませんがこの日は近くの山で昼食用の筍を採りに出かけていると先生が教えてくれました。おやま(ドイプイ)ではほぼ1年中、筍を食べることが出来ます。とにかくデカイ。近いうちに店の裏にある竹林を載せます。

今日も村の子供たちのたくましさにおじさんたじたじでした。

写真の日付は間違いです。いつものことですいません。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。