ドイプイ チェンマイ
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この頃ほぼ毎日おやつに出る、これ!

     ドイプイ甘栗?      ドイプイ甘栗?

度々登場している バコー(栗) ですね、

七輪に薪をくべ、中華鍋で炒ります。

コップ一杯が10バーツ(30円ぐらい)で売っていますよ、

タイ人観光客がよく買っていきますね、町じゃ売ってないからね、

これも、日本人の方が大好きな、季節期間限定の山の恵み です。

付け加えるとすれば、完全無欠の無農薬、超天然栗 ですね!

あ~、タイでも某中国食品の店頭排除がデパートなんかではじまったってTVで見た。

タイで売っている、某コアラのマーチ っていうお菓子は完全に某中国産だと↑。


話は変わって、たぶん白鷺だろう、パシャりの時にこんなのもパシャっていた、

       夕焼け。      夕焼け。

チョッとの時間差でパシャった夕焼け、雲の照りが色がもの悲しいかも、

   照映。       照映。

と、白鷺のいるところを見てみたら、その沼?池?が夕日で焼けていた!

以外にキレイなもんで、思わずパシャってしまった。

こういうのって柄にも無く センチになったりするかも?

っん!それは絶対に無い、って言われたあなた!そのとおりです。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。







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昨日、孫たちを病院に連れて行く道すがら、おじさんはこんなものを見つけた。

    白鷺?        白鷺?

おじさんは、たぶん大きさ、長く細い首からして 白鷺 だろうと思ってみていた。

チェンマイ郊外の池?沼?にこの鳥たちがご飯を食べに来ているんだと思う、

雨季で両生類が豊富なこの時期、営巣したりもするんだろうとも考えた。

おじさん、これだけ一種類の鳥たちが集まっているところは、
 
タイの自然界でほとんど見たことが無い!

苦しんでいた孫たちには申し訳なかったが、

ジージは君たちが診断されているときにこんなことをしていたんだよ。

愛は今日、元気に学校に行った、

秀も、いつもどおり幼稚園に行った、

子供は悪くなるのも早いが、回復も早いもんだと思いホッとした。


さて、店は相変わらず暇だったが、店の前の花壇の掃除を常としてる、

おじさんに、こいつが挨拶しに来てくれた。

            蛾!

蛾、ですね、チョッと弱っていたみたいで、

            手乗り 蛾。

おじさんが手を差し出したら、乗ってくれた、

これが、yamaoji語録 の 手乗り 蛾! ってやつです。

寒いのか、逃げる素振りさへ見せなかった。

おじさんは、そのままいたところの花の上に返してやった、

お昼頃見に行ったら、いなかったので、温かくなってお山に帰ったんだと思いたい。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。

昨日おやまドイプイ村に、お出でくださった常連さんに見せてあげたい

これが今時分の おやまドイプイ天気を!

    晴天。          濃霧。

おじさんちの店の屋根からチェンマイ方向を見るとこんなに 晴天

で、ドイプイ神社側を見ると、いつ大粒の雨が落ちてきてもおかしくない 濃霧

この2枚のパシャりの隙間時間はたったの5秒以内ですよ、

町場チェンマイ方面は、よく言う 秋晴れのお天気、

で、ドイプイ村奥深く見ると、こんな濃いねずみ色の空、

単純に、右向きと左向きで全く違うお天気な おやまドイプイ村なんです。

今ならこの 二面性 のあるお天気を、この現象を見られるかも・・・・・・・

 
あと、昨日から風邪気味でグズッていた下の孫 秀 から

風邪がうつったような 愛 を連れて市内の行きつけの病院に行ったおじさん家族、

日本と同じように、今の治療っ注射はよほどじゃない限り

打たないんですね、

おじさんなんかの時代だとよれよれの白衣を着た無精ひげのある、見るからに

オッカナソーなお医者さんが、聴診器をあてたその次には

腕に注射されてた、痛い記憶が鮮明に記憶にある、

普段は、記憶力には全く自信が無いおじさんだが

この記憶は、今でもしっかり覚えている、

付け加えるなら、注射される前から大泣きしていたこともハッキリ覚えている。

今のドクターさんは、見るからにスマートで仕草がカッコいいですね、

某白い巨塔 の医師のようです。

この時間二人の孫は処方された薬のせいか、ぐっすり寝ている。

たぶん明日にはいつもの 暴れん坊将軍 ぶりを発揮するでしょう!

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。

チェンマイ市内におられる、常連さんが毎日雲の中に隠れて見えない

ドイプイを心配してくださり、電話をかけてくださった。

うれしいことです!

どうですか?

お山は雨ですか、こっちからは毎日濃い雲に隠れて見れないんで・・・・・

と言う事で、車でお出でくださった。

おやまドイプイ村に着いてみて、青空は少ないものの、晴れてるんで、

驚いておられた、

たぶん、おやまドイプイ村のチョッと下ぐらいに厚い雲が停滞しているんだと思います。

で、言われたことが、

晴れてますね!ですって、

なんて事を家内を含めお話をしていたら、

ザーっと雨!

常連さん、

あ”-やっぱり降るんですね、お山は。

と、20分ぐらいで止んだ雨に、ここは標高1200mだってことに

気付かされたようでした。

常連さんがチェンマイ市内にお帰りになられてから、店の前が

やけににぎやかだった。

息子が、役者が来ているよ、って教えに来てくれた、

ので、パシャリました。

コッテーさん コッテーさんと息子。

コッテーさんという、もう芸暦25年という役者さんです。

おじさんもタイのドラマで何回か見たことがあります。

息子は、お願いして、ツーショット出来ました。

と、久々に役者が来た、ドイプイ村だった。

それでは この辺で (やまの おじさん) でした。
暑くて、なんて書き込んだら、昨日は昼間から断続的に停電!

おじさんの書き込みがあまりおちょくった書き込みだったの

お天道様が怒ったのかも・・・・

チョッと サムクなったおじさん。

切れ切れでも巡回できるところは行ったんですけどね、

いざ、自分の書き込みタイムに入ったら、音も無く 停電!

チョッと考えることがあり、皆さんの教えのように、

潔く、床についたおじさん、

と、これが以外に寝れないんですよ、雷の閃光が・・・・・・・・・・

電気がきたんじゃないか?

なんて良い方にとっちゃうんですよね、

でも、そんな簡単に電気が届くようなところじゃないのは・・・・

サムクなります。


昨日はこんなことを書きたかったんですョ!

暇なのは、おじさんだけじゃなくおじさんち全員暇なわけで、

そんな中、息子がいきなり、

栗、拾いに行ってくる!

って言って近くの山に行っちゃった。

それから、約2時間後、山の恵み をもらってきた。

  バコー。     バコー。

今回は、イガ付き をとおじさんのリクエストどおり

持ってきてくれました。

ネ!一個のイガ に、一個の実 でしょう。

食べるまでこれから焼いて子一時間かかります、

で、焼けたらトンカチ&ペンチでカラを割るんです。

なので、小さいけど、作業時間があるから美味しさが増すわけです。

あとは、店に来てくださった、初対面のお客さんからこれをいただいた。

      黒砂糖。

おじさんよりチョッとだけ年上のお客さんで、

日本人の方ですか?

なんて言って店に入ってきてくださり、おじさんはいつもどおり、店の隅っこで、

作業をしていたんですが、お客さんから最初にお声をかけてくださったので、

以外にスムーズお話が出来ました、これもお客さんのお人柄で助かっています。

で、これ食べる?

っくださったのが、この 奄美大島産の 黒砂糖菓子 でした。

おじさん、甘いのも然り辛いのも いける性質なもんで、

家内に一人で食べたら、また血糖値上がるわよ~って言われ、

よって美味しく家族でいただきました。

ってこんなうれしく美味しい書き込みをしたかったんですよ。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。








朝から今日は、お天道様 が元気だった。

切れ切れながらも青空が長持ちした、おやまドイプイ村だった。

こういう天気になると、俄然元気になるのが、家内!

言うことにも キレ がある、

温かくて、気持ちまでスッキリするね!だって・・・・・

おじさんは、ほんの5分ぐらい店先の掃き掃除をしたら、

額に体に汗がジットリだっていうのに、

ここでも、さらに追い討ちをかけてくる家内、

それぐらい汗をかけば、夜のビールは美味いわよー!だって、

だからといって、ビールが1本増えるわけでもあるまいに!

まぁ寒くて具合が悪くなられるより、

元気でおじさんに小言を言えるほうが安心はできるけどね・・・・・

乾季なってチェンマイ市内に出かけも、そんなに暑がらないんだよね、なぜ?

デパートなんか入ると、いきなりブルッときて、

冷房きついね、なんて言ってのける、そんなときおじさんは、

隣でハァハァいって、大粒の汗をかいている!

これだけ寒がり暑がりの夫婦をおじさんは知らない、

夕方には一雨あった、ドイプイ村だっかが、さすがにこの期に及んで

攻める言葉は無かった、家内だった。

こういうのも、一種の ストレス解消法 なのだろうか?

毎日見ている息子夫婦はこのおじさん夫婦の会話を聞こえているのに、

あえて何も言わず、事の終わりを待ち、

もう、今日はいいかい! だって、

この会話でみんながまた笑えるおじさんちだった。

雨があると、まだまだ寒いので女性は長袖のほうが安心かも。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。






午後の3時過ぎにスコールがあった今日のおやまドイプイ村です。

このごろメールで日本からは秋の云々を教えてくださる

常連さんが増えてきた、もう9月も10日を切ってしまった、

お彼岸もそうだし、月見に一杯 もそうだし、新米だって採れる頃だし、

なんだか、日本が気になっている、変なおじさんがここにいる。

自慢じゃないがホームシックってなったことが無い、

で、あれ食べたいとかこれ食べたいとかも、ほとんどない・・・

無かったはずなのに、この前は常連さんに、なんかほしい物は無いの?

なんて聞かれ、くさやの干物が食べたい、なんて言ってのけてしまった・・・・

確かに子供の頃からよく食卓には上っていた食材ではあったが、

いまさらに、食べたいなんて、言っちゃった自分に驚いていた。

それに、食が日本食に近くなってきたことも感じている、

肉類はもう1ヶ月ぐらい口にしていないおじさん、

家内が漬けてくれる、キュウリとか白菜のおしんこは

以前より量が増えた、だいたいみじん切りにしてもらい、

熱々のご飯にお湯をかけてたべる、おかゆが毎日なのである。

だからって今のところおかゆにあきてきてはいない、

家内がいろんな種類のお漬物を結構作ってくれるので、助かっている。

好きなのは、タイの唐辛子を使った、辛いしょっぱい味の大根がいける、

韓国料理のカクテキみたいに食べれちゃう。

キュウリは、粉洋からしと蜂蜜であえたものは、

甘く辛く、マジ美味しいと思う。

あ’っ、こんなおしんこの書き込みをしたいわけじゃなかったのに

これも一つの 食のホームシック って言うのだろうか?

だとしたら、全くもって、おじさんらしいシックだと思いませんか、

書きながら、笑っている、おじさんがここに居ます。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。





今日も 霧に咽ぶ おやまドイプイ村だった。

これで、ドラとか汽笛とかが聞こえたなら、

某裕次郎さんが、パイプ咥えて出てきそうですよ。


午前中店の後ろんちで、何か作っている音がしていた。

で、暇なんでおじさんは音のするんちにいってみたら、

こんな カワイイ?がいた、

  ウサギ。           チュッ!

ウサギ、ですね!

おじさんの曖昧な記憶からすると、おやまドイプイ村で

初めての ペットとして飼われている ウサギ ですね。

飼い主さんに聞いたところ、家族で市内に遊びに行った時、

子供が 道端で売られていた ウサギ を見つけて、

即買ったきたということで、朝から本格的な ウサギ小屋 製作をしていたんです。

おじさんが近くに行っても逃げることなく寄ってきてくれた、

         ウサギ。

これで、孫の散策場所がまた一つ増えたわけです。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。




今日もほとんど雨は道路を濡らすことはなかった、ドイプイ村!

新首相も決まり、うまくいけばいいのだがまだ首相官邸で居座っている

運動家もいるという。

こういう問題に全く興味が無い、おじさんもこう暇だと、

首都でそんな騒ぎをしてる場合じゃないでしょう!

と、独り言を言いたくなる。


先週に引き続き、愛 は今日も ショップ愛 をオープンした。

  ショップ愛。    ショップ愛。

今日もそこそこ売れたと、うれしそうに話してくれた。

昼過ぎには、一時だったが久しぶりにキレイなこれが見れた。

     晴天。

雲一つある 晴天 である!

で、この晴れ空を見ていたら、こんなのも見れた、

あくまでも yamaoji語録 ですからね!

    うろこ雲?

おじさんには、この雲の形が、魚のうろこの見えた、

だからってこれを うろこ雲 とは言うまいに・・・・・

日本にいる、常連さんから

暑い暑いと思っていたら、もう秋の気配が感じられる今日この頃・・・

なんて、メールをいただいた。

美味しいものがドンドンでてきますね、

そう言えば、タイには食欲の・・・ってのは無いんですよネ~

あ~、無くったっておじさんは年中、食欲旺盛ですね!

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。













今日は夕方、1日我慢してきたのだろう、お天気さんが

一気に大粒の涙雨を放った、おやまドイプイ村だった。

日本からお出でになったお客さんは、霧の動きに相当戸惑っていた、

なぜなら、店の前が濃霧なのに50mもドイプイ銀座を歩くと、

さっきの濃霧が嘘のようになくなっている・・・・

村の散策を終え店に帰ってきたお客さんに、

おじさんは、こう言う、

どうですか、天然マイナスイオンの ミスト(霧)シャワー は?

聞かれたお客さんは、思わず、

あ”~っそーですね、マイナスイオンですね!

日本じゃそれなりのお店にワザワザ出かけていって浴びると言う、

日ごろのストレスなんかを霧が晴れるのと同じように

一緒に持っていってもらえれば、と思っています。


今日は、この子が休憩場で井戸端会議をしながら刺繍をしている、

モン(メオ)族の奥さん・女性たち・家内を大いに笑わせてくれた!

 働きて?  働きて?  働きて?

ハイ、泣き虫ガトンちゃんですよ!

背中にはお父さんがこしらえたと言う、この子サイズの背負子、

手には、これまたお父さんお手製、ミニ鍬、

これで、畑に行ってバナナを採ってくる と言ったもんだから

近くにいたモン族は大笑いでした。

チョッと遅れたおじさんは、笑いには乗れなかったが、

こんな、カワイイ 働きてさん をパシャることができた。

女の子ってやることなすことが本当にカワイイですね!

日本じゃ、鍬なんか農家でもあんまりもたせないでしょう?

この ガトンちゃん に合ってみたいと思ったらドイプイ村にお来しください。

それでは、この辺で (やまの おじさん) でした。















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